昨夜は殺れたかも
愛しているから隠す、愛しているから疑う
- 公開
- 2026年 日本
- 上映時間
- 93分
- 監督
- 松木創
- 脚本家
- ブラジリィー・アン・山田
- 原作者
- 藤石波矢 『昨夜は殺れたかも』 (小説)
- 舞台時代
- 2010年代
- 主題歌
- HOKUTO(吉野北人)×鈴木愛理「ゾンビ・イン・ラブ」
- 年齢区分
- G
- おすすめ
- デートに、友人と、夫婦・カップルで
- 評価
- ★★★☆☆
観る前に知っておくこと
とくに注意が必要な描写はありません。
貸出カード
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あらすじ
2人とも、相手に知られたくない秘密を持って結婚したカップルのすれ違いラブコメディの殺し愛。
ここが良かった
とにかく主演の二人が観てて可愛い。ドラマ「推しが上司になりまして」が好きだった人にはお勧めしたい作品です。
LDHのメンバーとの共演も続く鈴木愛理の安定感が頼もしい。
キャラクターの振り切り方もここまでいくと観ていて清々しいほどでこれがちょっとでも恥ずかしがってるとみていられなくなるのでそこら辺のさじ加減はさすが!
本当は好き同士なはずの2人が相手の腹の探り合いをするってカップルの中では意外とあるある。それがとても面白い。王林もとても綺麗で可愛かった。役者として目にする機会も今後増えるかもしれないですね。
ちょうどハロウィーンの時期に観るのに良い作品だと思います。
ここが気になった
予算もあるのかチープ感がでてしまい深夜ドラマみたいな感じがしました。もう少し映画としてのまとまりやメリハリがあれば良かったかなと思いました。
こんな人におすすめ
ハロウィーンの時期にサクッとみたい。
W主演の吉野北人と鈴木愛理2人のファン
キャスト
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